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おたからや五香店|ロレックス・時計・金・ブランド・切手買取 (かいとりせんもんてんおたからやごこうてんろれっくすとけいきんぶらんどきってかいとり)

金・プラチナのインゴット高額買取り | 松戸 | 口コミで評判の「おたからや五香店」

<p>金・プラチナのインゴットご自宅に眠っていませんか?松戸市の「おたからや五香店」ではブランド品、金・貴金属、ジュエリーを高価買取しています。丁寧に鑑定・査定をしておりますのでお気軽にご相談ください。<br /><br />●金・プラチナの国内・海外インゴットを1円でも高く売るための必見、2つのコツ</p>
<p>①インゴットの購入証明書を用意する。無い場合は、いつ、どこで、いくらで購入したかまとめておき、きちんと説明しましょう。<br />②インゴットは取り扱い不可、特に海外インゴットは取り扱い不可の店が多いため事前に買取りしているか確認しましょう。</p>
<p>【参考情報】<br />2019年2月1日より、インゴットの取り扱いが規制されております。理由は、海外からの金やプラチナの密輸が非常に多くなったため、それを防止するための措置です。何故密輸が起こるかと言うと海外では金の購入に税金はかかりません。その税金のかからない金を日本に持ち込んで売却すると消費税分の10%が利益となるからです。<br /><br />●公式国際ブランド グッドデリバリーバー<br />グッドデリバリーバー(Good Delivery Bars)とは、世界の金地金の基準となるLBMA(ロンドン地金市場協会 London Bullion Market Association)の厳しい基準に合格した認定ブランドのことです。<br />日本国内では、TOCOM(東京工業品取引所 Tokyo Commodity Exchange)の厳しい基準に合格した認定ブランドなります。認定ブランドの刻印されているグッドデリバリーバーは、世界中で安心してお取引が可能となります<br />・日本のゴールド公式国際ブランド<br />アサヒプリテック、石福金属興業、住友金属鉱山、田中貴金属工業、中外鉱業、DOWAメタルマイン、徳力本店、日鉱金属 日立製作所、日鉱金属佐賀関製錬所、日鉱製錬、日本マテリアル、パンパシフィック・カッパー、古河メタルリソース、松田産業、三井金属鉱業、三菱マテリアル<br />・海外のゴールド公式国際ブランド<br />ABC Refinery(オーストラリア)、AGR(オーストラリア)、Argor S.A.(スイス)、Argor-Heraeus S.A.(スイス)、Asahi Refining Canada(カナダ)、Asahi Refining USA(アメリカ)、Comptoir Lyon Alemand Louyot(フランス)、Credit Suisse(スイス)、Degussa AG(ドイツ)、DEGUSSA SINGAPORE(シンガポール)、Engelhard(イギリス)、Engelhard-CLAL(イギリス)、Engelhard-CLAL(フランス)、GOLDEN WEST REFINNING(オーストラリア)、Johnson Matthey(オーストラリア)、Johnson Matthey(カナダ)、Johnson Matthey(香港)、Johnson Matthey(イギリス)、Johnson Matthey(SLCアメリカ)、LG Metals(韓国)<br /><br />●インゴットとは<br />インゴットとは、洗練した金を鋳型に流し込み固め、持ち運びのしやすい形にした金塊のことです。<br /> 「金」と言われると多くの方が思い浮かべるであろう四角い形をした延べ棒は、全てインゴットと言えます。中にはコレクションとして楽しめるような、デザインが施された金塊などもあります。<br />日本で唯一の公設貴金属市場である東京商品取引所が定めた、受け渡し供用品指定ブランドであれば、全てのインゴットが99.99%以上の品位と定められており、これらのインゴットは「グドデリバリーバー」と呼ばれています。このバーは日本だけでなく、世界中のマーケットで売買することができます。</p>
<p>●インゴットの種類<br />最も一般的な金のインゴットは1kgで、最小は50gとなります。(ペンダント型は除く)</p>
<p>●インゴットの刻印について<br />・シリアルナンバー<br /> 商品を管理する上でのナンバーのことです。<br />・重量表示<br /> 金の重量をg表示されたものです。<br />・商標<br /> 金を製錬した業者の登録マークのことです。<br />・素材表示<br />・品位表示<br />・製錬・分析者マーク<br /><br />●買取実績</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金500g<br />  買取実績 3,10,000円</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金1kg<br />  買取実績 6,380,000円</p>
<p>●お客様の声<br />・金のインゴット買い取ってもらいました。<br /> 父の遺産で持っていたインゴット500g売却しました。金が高いと聞いたので、売却しましたがそれだけではありませんでした。<br /> 税金のことや、今売らない場合はこんな方法が節税になるなどいろいろ教えて頂きました。ありがとうございました。</p>
<p><br />●おたからや五香店店長からの一言<br /> インゴットを売るための2つのポイントの参考情報でも書きましたが、今インゴットの売却が非常に難しくなっております。買取専門店では、公式ブランドであっても500g以上は買い取らない、海外のインゴットに関しては公式ブランドであっても買い取らないお店も非常に多くなっております。当店は、海外にも強い業者も販路に持っておりますので、公式ブランドで無くても買取が可能な場合があります。(但し、実物を見て刻印やシリアル番号を見てからで無いと購入の判断がつきません)<br /> また、500g以上になると200万を超えるため、税務署への申告等必要になりますのでマイナンバーカードをお持ち下さい。(購入後に、税務署に申告するのは買取専門店から実施します)<br /> 今すぐ、全て売却する必要の無い方は例えば1kgのインゴットを200g5個に分けて1個だけ売却するということも可能です。是非相談頂ければ幸いです。<br /> 金・銀貨幣セット・貴金属・ブランド品と一緒にお持ち頂くと更にお得にお買取り致します。</p> () <p>金・プラチナのインゴットご自宅に眠っていませんか?松戸市の「おたからや五香店」ではブランド品、金・貴金属、ジュエリーを高価買取しています。丁寧に鑑定・査定をしておりますのでお気軽にご相談ください。<br /><br />●金・プラチナの国内・海外インゴットを1円でも高く売るための必見、2つのコツ</p>
<p>①インゴットの購入証明書を用意する。無い場合は、いつ、どこで、いくらで購入したかまとめておき、きちんと説明しましょう。<br />②インゴットは取り扱い不可、特に海外インゴットは取り扱い不可の店が多いため事前に買取りしているか確認しましょう。</p>
<p>【参考情報】<br />2019年2月1日より、インゴットの取り扱いが規制されております。理由は、海外からの金やプラチナの密輸が非常に多くなったため、それを防止するための措置です。何故密輸が起こるかと言うと海外では金の購入に税金はかかりません。その税金のかからない金を日本に持ち込んで売却すると消費税分の10%が利益となるからです。<br /><br />●公式国際ブランド グッドデリバリーバー<br />グッドデリバリーバー(Good Delivery Bars)とは、世界の金地金の基準となるLBMA(ロンドン地金市場協会 London Bullion Market Association)の厳しい基準に合格した認定ブランドのことです。<br />日本国内では、TOCOM(東京工業品取引所 Tokyo Commodity Exchange)の厳しい基準に合格した認定ブランドなります。認定ブランドの刻印されているグッドデリバリーバーは、世界中で安心してお取引が可能となります<br />・日本のゴールド公式国際ブランド<br />アサヒプリテック、石福金属興業、住友金属鉱山、田中貴金属工業、中外鉱業、DOWAメタルマイン、徳力本店、日鉱金属 日立製作所、日鉱金属佐賀関製錬所、日鉱製錬、日本マテリアル、パンパシフィック・カッパー、古河メタルリソース、松田産業、三井金属鉱業、三菱マテリアル<br />・海外のゴールド公式国際ブランド<br />ABC Refinery(オーストラリア)、AGR(オーストラリア)、Argor S.A.(スイス)、Argor-Heraeus S.A.(スイス)、Asahi Refining Canada(カナダ)、Asahi Refining USA(アメリカ)、Comptoir Lyon Alemand Louyot(フランス)、Credit Suisse(スイス)、Degussa AG(ドイツ)、DEGUSSA SINGAPORE(シンガポール)、Engelhard(イギリス)、Engelhard-CLAL(イギリス)、Engelhard-CLAL(フランス)、GOLDEN WEST REFINNING(オーストラリア)、Johnson Matthey(オーストラリア)、Johnson Matthey(カナダ)、Johnson Matthey(香港)、Johnson Matthey(イギリス)、Johnson Matthey(SLCアメリカ)、LG Metals(韓国)<br /><br />●インゴットとは<br />インゴットとは、洗練した金を鋳型に流し込み固め、持ち運びのしやすい形にした金塊のことです。<br /> 「金」と言われると多くの方が思い浮かべるであろう四角い形をした延べ棒は、全てインゴットと言えます。中にはコレクションとして楽しめるような、デザインが施された金塊などもあります。<br />日本で唯一の公設貴金属市場である東京商品取引所が定めた、受け渡し供用品指定ブランドであれば、全てのインゴットが99.99%以上の品位と定められており、これらのインゴットは「グドデリバリーバー」と呼ばれています。このバーは日本だけでなく、世界中のマーケットで売買することができます。</p>
<p>●インゴットの種類<br />最も一般的な金のインゴットは1kgで、最小は50gとなります。(ペンダント型は除く)</p>
<p>●インゴットの刻印について<br />・シリアルナンバー<br /> 商品を管理する上でのナンバーのことです。<br />・重量表示<br /> 金の重量をg表示されたものです。<br />・商標<br /> 金を製錬した業者の登録マークのことです。<br />・素材表示<br />・品位表示<br />・製錬・分析者マーク<br /><br />●買取実績</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金500g<br />  買取実績 3,10,000円</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金1kg<br />  買取実績 6,380,000円</p>
<p>●お客様の声<br />・金のインゴット買い取ってもらいました。<br /> 父の遺産で持っていたインゴット500g売却しました。金が高いと聞いたので、売却しましたがそれだけではありませんでした。<br /> 税金のことや、今売らない場合はこんな方法が節税になるなどいろいろ教えて頂きました。ありがとうございました。</p>
<p><br />●おたからや五香店店長からの一言<br /> インゴットを売るための2つのポイントの参考情報でも書きましたが、今インゴットの売却が非常に難しくなっております。買取専門店では、公式ブランドであっても500g以上は買い取らない、海外のインゴットに関しては公式ブランドであっても買い取らないお店も非常に多くなっております。当店は、海外にも強い業者も販路に持っておりますので、公式ブランドで無くても買取が可能な場合があります。(但し、実物を見て刻印やシリアル番号を見てからで無いと購入の判断がつきません)<br /> また、500g以上になると200万を超えるため、税務署への申告等必要になりますのでマイナンバーカードをお持ち下さい。(購入後に、税務署に申告するのは買取専門店から実施します)<br /> 今すぐ、全て売却する必要の無い方は例えば1kgのインゴットを200g5個に分けて1個だけ売却するということも可能です。是非相談頂ければ幸いです。<br /> 金・銀貨幣セット・貴金属・ブランド品と一緒にお持ち頂くと更にお得にお買取り致します。</p> () <p>金・プラチナのインゴットご自宅に眠っていませんか?松戸市の「おたからや五香店」ではブランド品、金・貴金属、ジュエリーを高価買取しています。丁寧に鑑定・査定をしておりますのでお気軽にご相談ください。<br /><br />●金・プラチナの国内・海外インゴットを1円でも高く売るための必見、2つのコツ</p>
<p>①インゴットの購入証明書を用意する。無い場合は、いつ、どこで、いくらで購入したかまとめておき、きちんと説明しましょう。<br />②インゴットは取り扱い不可、特に海外インゴットは取り扱い不可の店が多いため事前に買取りしているか確認しましょう。</p>
<p>【参考情報】<br />2019年2月1日より、インゴットの取り扱いが規制されております。理由は、海外からの金やプラチナの密輸が非常に多くなったため、それを防止するための措置です。何故密輸が起こるかと言うと海外では金の購入に税金はかかりません。その税金のかからない金を日本に持ち込んで売却すると消費税分の10%が利益となるからです。<br /><br />●公式国際ブランド グッドデリバリーバー<br />グッドデリバリーバー(Good Delivery Bars)とは、世界の金地金の基準となるLBMA(ロンドン地金市場協会 London Bullion Market Association)の厳しい基準に合格した認定ブランドのことです。<br />日本国内では、TOCOM(東京工業品取引所 Tokyo Commodity Exchange)の厳しい基準に合格した認定ブランドなります。認定ブランドの刻印されているグッドデリバリーバーは、世界中で安心してお取引が可能となります<br />・日本のゴールド公式国際ブランド<br />アサヒプリテック、石福金属興業、住友金属鉱山、田中貴金属工業、中外鉱業、DOWAメタルマイン、徳力本店、日鉱金属 日立製作所、日鉱金属佐賀関製錬所、日鉱製錬、日本マテリアル、パンパシフィック・カッパー、古河メタルリソース、松田産業、三井金属鉱業、三菱マテリアル<br />・海外のゴールド公式国際ブランド<br />ABC Refinery(オーストラリア)、AGR(オーストラリア)、Argor S.A.(スイス)、Argor-Heraeus S.A.(スイス)、Asahi Refining Canada(カナダ)、Asahi Refining USA(アメリカ)、Comptoir Lyon Alemand Louyot(フランス)、Credit Suisse(スイス)、Degussa AG(ドイツ)、DEGUSSA SINGAPORE(シンガポール)、Engelhard(イギリス)、Engelhard-CLAL(イギリス)、Engelhard-CLAL(フランス)、GOLDEN WEST REFINNING(オーストラリア)、Johnson Matthey(オーストラリア)、Johnson Matthey(カナダ)、Johnson Matthey(香港)、Johnson Matthey(イギリス)、Johnson Matthey(SLCアメリカ)、LG Metals(韓国)<br /><br />●インゴットとは<br />インゴットとは、洗練した金を鋳型に流し込み固め、持ち運びのしやすい形にした金塊のことです。<br /> 「金」と言われると多くの方が思い浮かべるであろう四角い形をした延べ棒は、全てインゴットと言えます。中にはコレクションとして楽しめるような、デザインが施された金塊などもあります。<br />日本で唯一の公設貴金属市場である東京商品取引所が定めた、受け渡し供用品指定ブランドであれば、全てのインゴットが99.99%以上の品位と定められており、これらのインゴットは「グドデリバリーバー」と呼ばれています。このバーは日本だけでなく、世界中のマーケットで売買することができます。</p>
<p>●インゴットの種類<br />最も一般的な金のインゴットは1kgで、最小は50gとなります。(ペンダント型は除く)</p>
<p>●インゴットの刻印について<br />・シリアルナンバー<br /> 商品を管理する上でのナンバーのことです。<br />・重量表示<br /> 金の重量をg表示されたものです。<br />・商標<br /> 金を製錬した業者の登録マークのことです。<br />・素材表示<br />・品位表示<br />・製錬・分析者マーク<br /><br />●買取実績</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金500g<br />  買取実績 3,10,000円</p>
<p>・国内公式ブランドインゴット 金1kg<br />  買取実績 6,380,000円</p>
<p>●お客様の声<br />・金のインゴット買い取ってもらいました。<br /> 父の遺産で持っていたインゴット500g売却しました。金が高いと聞いたので、売却しましたがそれだけではありませんでした。<br /> 税金のことや、今売らない場合はこんな方法が節税になるなどいろいろ教えて頂きました。ありがとうございました。</p>
<p><br />●おたからや五香店店長からの一言<br /> インゴットを売るための2つのポイントの参考情報でも書きましたが、今インゴットの売却が非常に難しくなっております。買取専門店では、公式ブランドであっても500g以上は買い取らない、海外のインゴットに関しては公式ブランドであっても買い取らないお店も非常に多くなっております。当店は、海外にも強い業者も販路に持っておりますので、公式ブランドで無くても買取が可能な場合があります。(但し、実物を見て刻印やシリアル番号を見てからで無いと購入の判断がつきません)<br /> また、500g以上になると200万を超えるため、税務署への申告等必要になりますのでマイナンバーカードをお持ち下さい。(購入後に、税務署に申告するのは買取専門店から実施します)<br /> 今すぐ、全て売却する必要の無い方は例えば1kgのインゴットを200g5個に分けて1個だけ売却するということも可能です。是非相談頂ければ幸いです。<br /> 金・銀貨幣セット・貴金属・ブランド品と一緒にお持ち頂くと更にお得にお買取り致します。</p> ()
  

金・プラチナのインゴットご自宅に眠っていませんか?松戸市の「おたからや五香店」ではブランド品、金・貴金属、ジュエリーを高価買取しています。丁寧に鑑定・査定をしておりますのでお気軽にご相談ください。

●金・プラチナの国内・海外インゴットを1円でも高く売るための必見、2つのコツ

①インゴットの購入証明書を用意する。無い場合は、いつ、どこで、いくらで購入したかまとめておき、きちんと説明しましょう。
②インゴットは取り扱い不可、特に海外インゴットは取り扱い不可の店が多いため事前に買取りしているか確認しましょう。

【参考情報】
2019年2月1日より、インゴットの取り扱いが規制されております。理由は、海外からの金やプラチナの密輸が非常に多くなったため、それを防止するための措置です。何故密輸が起こるかと言うと海外では金の購入に税金はかかりません。その税金のかからない金を日本に持ち込んで売却すると消費税分の10%が利益となるからです。

●公式国際ブランド グッドデリバリーバー
グッドデリバリーバー(Good Delivery Bars)とは、世界の金地金の基準となるLBMA(ロンドン地金市場協会 London Bullion Market Association)の厳しい基準に合格した認定ブランドのことです。
日本国内では、TOCOM(東京工業品取引所 Tokyo Commodity Exchange)の厳しい基準に合格した認定ブランドなります。認定ブランドの刻印されているグッドデリバリーバーは、世界中で安心してお取引が可能となります
・日本のゴールド公式国際ブランド
アサヒプリテック、石福金属興業、住友金属鉱山、田中貴金属工業、中外鉱業、DOWAメタルマイン、徳力本店、日鉱金属 日立製作所、日鉱金属佐賀関製錬所、日鉱製錬、日本マテリアル、パンパシフィック・カッパー、古河メタルリソース、松田産業、三井金属鉱業、三菱マテリアル
・海外のゴールド公式国際ブランド
ABC Refinery(オーストラリア)、AGR(オーストラリア)、Argor S.A.(スイス)、Argor-Heraeus S.A.(スイス)、Asahi Refining Canada(カナダ)、Asahi Refining USA(アメリカ)、Comptoir Lyon Alemand Louyot(フランス)、Credit Suisse(スイス)、Degussa AG(ドイツ)、DEGUSSA SINGAPORE(シンガポール)、Engelhard(イギリス)、Engelhard-CLAL(イギリス)、Engelhard-CLAL(フランス)、GOLDEN WEST REFINNING(オーストラリア)、Johnson Matthey(オーストラリア)、Johnson Matthey(カナダ)、Johnson Matthey(香港)、Johnson Matthey(イギリス)、Johnson Matthey(SLCアメリカ)、LG Metals(韓国)

●インゴットとは
インゴットとは、洗練した金を鋳型に流し込み固め、持ち運びのしやすい形にした金塊のことです。
 「金」と言われると多くの方が思い浮かべるであろう四角い形をした延べ棒は、全てインゴットと言えます。中にはコレクションとして楽しめるような、デザインが施された金塊などもあります。
日本で唯一の公設貴金属市場である東京商品取引所が定めた、受け渡し供用品指定ブランドであれば、全てのインゴットが99.99%以上の品位と定められており、これらのインゴットは「グドデリバリーバー」と呼ばれています。このバーは日本だけでなく、世界中のマーケットで売買することができます。

●インゴットの種類
最も一般的な金のインゴットは1kgで、最小は50gとなります。(ペンダント型は除く)

●インゴットの刻印について
・シリアルナンバー
 商品を管理する上でのナンバーのことです。
・重量表示
 金の重量をg表示されたものです。
・商標
 金を製錬した業者の登録マークのことです。
・素材表示
・品位表示
・製錬・分析者マーク

●買取実績

・国内公式ブランドインゴット 金500g
  買取実績 3,10,000円

・国内公式ブランドインゴット 金1kg
  買取実績 6,380,000円

●お客様の声
・金のインゴット買い取ってもらいました。
 父の遺産で持っていたインゴット500g売却しました。金が高いと聞いたので、売却しましたがそれだけではありませんでした。
 税金のことや、今売らない場合はこんな方法が節税になるなどいろいろ教えて頂きました。ありがとうございました。


●おたからや五香店店長からの一言
 インゴットを売るための2つのポイントの参考情報でも書きましたが、今インゴットの売却が非常に難しくなっております。買取専門店では、公式ブランドであっても500g以上は買い取らない、海外のインゴットに関しては公式ブランドであっても買い取らないお店も非常に多くなっております。当店は、海外にも強い業者も販路に持っておりますので、公式ブランドで無くても買取が可能な場合があります。(但し、実物を見て刻印やシリアル番号を見てからで無いと購入の判断がつきません)
 また、500g以上になると200万を超えるため、税務署への申告等必要になりますのでマイナンバーカードをお持ち下さい。(購入後に、税務署に申告するのは買取専門店から実施します)
 今すぐ、全て売却する必要の無い方は例えば1kgのインゴットを200g5個に分けて1個だけ売却するということも可能です。是非相談頂ければ幸いです。
 金・銀貨幣セット・貴金属・ブランド品と一緒にお持ち頂くと更にお得にお買取り致します。

  

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